ドキュメント導線

既にあるワークスペースから始めるのが最短です。

インストール後に最初に何をするかを短く示すページ。

webサイト MVP における docs 初期画面 として、最初の一歩を案内してから repository docs へ送ります。

01

webサイト の docs 入口

02

より深い情報は repo docs

03

閲覧重視 オンボーディング

steps

3 ステップで始める

  • Homebrew か DMG で KatanA をインストールする。
  • Markdown ドキュメントを含むワークスペースフォルダを開く。
  • 編集前に、まず読みやすさとダイアグラム表示を確認する。

onboarding

最初の ワークスペース を開く

まだドキュメントが開かれていない段階の初回導線です。

Blank state

空の ワークスペース view から始める

ワークスペース が未選択でも、曖昧な 初期画面 ではなく Open Workspace を明確に出します。

Menu path

メニューバー からも ワークスペース を開ける

native メニューバー の File -> Open Workspace から同じ導線へ入れます。

setup

最初に見ておくとよい設定

ワークスペース を開いた後は、テーマ、レイアウト、更新 あたりを見ると使い始めやすいです。

Theme

dark テーマ preset と live プレビュー

複数の テーマ preset と live プレビュー があり、見た目をアプリ内で調整できます。

Layout

table of contents と split direction

table of contents の表示、位置、split direction、pane order を レイアウト settings から触れます。

Updates

built-in update 設定

自動 update check の頻度や手動確認を app 内から確認できます。

workflow

最初に開くとよいもの

  • README でプロジェクト概要とセットアップを掴む。
  • ADR や spec を開いて設計意図を先に理解する。
  • release notes を見て最近の挙動変化を追う。